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SCS 住商情報システム 「Is IT dramatic? 〜仕事体感セミナー〜」

2007-04-10

SCS 住商情報システムの最終面接の不合格の通知がきました。

○○ ○○さん

先日は弊社の面接(最終面接)にご参加いただきありがとうございました。
お待たせしておりました、結果をご報告致します。

○○ ○○さんは今回の選考の結果、
まことに残念ながら、採用を見送らせていただくこととなりました。

メールにてのご報告、大変恐縮ではありますが、
何卒、ご容赦くださいますようお願い致します。
末筆ながら、今後の○○ ○○さんの就職活動が有意義なものになりますことを
心よりお祈り申し上げます。

なお、弊社では再受験は認めておりませんので、あしからずご了承ください。


最終面接で落とされると、かなり辛い気持ちになります。
2007-04-06

SCS 住商情報システムの最終面接を受けてきました。

集団面接で、学生は3人でした。

控え室は無く、直接、面接部屋に案内されます。
(面接の前に、交通費の支払いをしてもらいました)

しばらく待っていると、面接官の方が1人、部屋に入ってきます。
面接官の方はESなどの資料は持っておらず、学生の名前が書いてある小さなメモ用紙を一枚持ってるだけでした。

「ベテラン人事」みたいな、穏やかな感じの方でした。

質問、と言うより、会話という感じの面接でした。

前回の個人面接の内容を、しっかり把握してくれているようで、
各学生に対して、いろいろなことを聞いてくれました。

合間に、学生からの質問にも答えてくれました。

全体の時間は50分間くらい。



合格していて欲しいな。
2007-03-23

SCS 住商情報システムの一次面接、合格してました。

My Pageに合格の通知がきていて、その後、次の選考の日程調整の電話がありました。
2007-03-21

SCS 住商情報システムの一次面接を受けてきました。

今日は祝日なので、電車は空いていました。
晴海トリトンも、ほとんど人影がありませんでした。
ビルの中もとても静か。

案内の張り紙に従い、面接会場のあるフロアに行き、内線で人事の方を呼びます。

すぐに人事の方が出てきて、案内してくれました。
面接官は別の人だと思っていたら、実はこの案内の人が面接官でした。

広い部屋に、大きなテーブル。
で、1対1の個人面接です。

時間は1時間くらいでした。

採用コンセプト「Is IT dramatic?」に合う人物かを見るので、
あなたのこれまでのドラマを話してください、ということでした。

こちらから一方的に話すのではなく、合間に面接官の方からの質問に答えながら、自分のドラマを話していく、という感じ。

一通り、ドラマを話し終えると、次は、前回提出したESからの質問です。

あとは、志望動機、就職活動の様子、他にもいろいろ。

1時間もあるので、たっぷり話す時間があります。

こちらからの質問の時間も用意してくれてました。
2007-03-10

SCS 住商情報システムのWEBテストを受けました。

日本SHLの玉手箱だと思います。
・言語B(15分間)
・Web-CABの暗号(16分間)
・計数A(9分間)
・性格OPQ(20分間)

『Webテストの完全攻略』を使って、ある程度練習すれば、それなりに出来ると思います。
2007-03-09

SCS 住商情報システムのグループディスカッションのGDの合格の通知がありました。

昨日受けたばかりなのに、次の日に結果が来るなんて、早いですね。
2007-03-08

SCS 住商情報システムのグループディスカッションに行ってきました。

狭い部屋で、一つのテーブルに学生が座り、少し離れて人事の方が1人ついて見ていました。

GDの内容は、与えられた課題を解決するための方法が3案(A,B,C)あって、その中から一つを選ぶ議論をするというものでした。

GDの形式(ルール)は、
・リーダーを決めないで討議を進める
・最初の10分間で課題・資料を読んで自分の意見をまとめる
・その後、各自2分間で自分の意見を発表
・そして、35分間で議論をする
という感じ。

終了後に、簡単に人事の方が討議のレビューをしてくれました。


通過しているといいんですが。
2007-02-07

SCS 住商情報システムの「Is IT dramatic? 〜仕事体感セミナー〜」に参加してきました。


晴海トリトンスクエアのビルは、非常に綺麗でした。

セミナーは、グループワークをメインにして、それにからめて会社の説明をしてもらいました。

グループワークは、6人チームで、ある架空の企業に対してのソリューション提案を考えるというものでした。

ワークの後で、よく似た事例の実際の業務の様子のVTRも見せてくれました。

配布資料に、ESも入っていました。
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