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NTT東日本 グループワーク 不合格
NTT東日本 グループワーク
NTT東日本 WEBテスト
NTT東日本 East Live 2006

2007-04-10

NTT東日本のGWの不合格の通知がありました。

○○ ○○様

こんにちは。NTT東日本 採用担当です。

NTT東日本の採用選考にご参加いただき、ありがとうございました。  
グループワークの結果について、慎重に審査した結果、
残念ながら○○ ○○様のご希望にそえないこととなりました。
大変申し訳ございません。

弊社に興味をお持ちいただき、大変ありがとうございました。  
採用担当一同、○○ ○○様の今後一層のご活躍を心よりお祈り申し上げます。


2010年NTT解体―知られざる通信戦争の真実
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やさしい次世代ネットワーク技術―NTTのNGNを理解するために
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2007-04-05

NTT東日本のグループワークに行ってきました。

広い部屋で、3グループの選考が同時に行なわれました。
一つのグループは学生5〜7人でした。
それぞれのグループ毎に課題は異なっているみたいでした。

各グループに社員の方が1人ずつついてくれます。

最初に課題が書かれた紙が配られ、それを見て、自分の考えをまとめる時間が5分間。

次に、各自の考えを順番に発表します。(1分間程度で)

そして、各自の意見をディスカッションしながら、一つにまとめます。
さらに、まとめた考えを大きな紙にマジックペンで書いて完成させます。
これらを40分間で行い、最後に代表者が社員の方に向かって発表です。

私たちのグループの課題は
「ある人気アイドルグループの解散式を企画するイベント会社の社員になったつもりで、販促広告を作りなさい」
みたいな感じでした。

全てが終わった後で、社員の方がフィードバックをしてくれます(かなり丁寧に話してくれました)

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やさしい次世代ネットワーク技術―NTTのNGNを理解するために
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2006-12-19

NTT東日本の「East Live 2006」に参加してきた。

会場はお台場のTFT。

ゆりかもめの国際展示場正門駅を出ると、大勢の就活生たちが会場に向かって歩いていた。
私もその流れに入っていく。
寒い。

会場に着くと、巨大なスペースにテーブルが敷き詰められている。
5人ずつ一つのテーブルに座る。

間もなくしてテーブルの前に来たスタッフが「互いに自己紹介をして下さい!後でGWもあるんで!じゃあ、まず君からどうぞ!」
異常に元気な声のスタッフだ。おそらくスタッフの大多数は、派遣されてきたバイトなんだろう(さっき入り口で見たスタッフは、以前他の企業のセミナーでも見た顔だったし)。

とりあえず、自己紹介が始まる。
名前・大学名・ゼミ・サークル。
この時期のセミナーでの会話の内容はどこでも同じだ。
「結構セミナーとか行かれてるんですか?」
「いや、まだ始めたばかりですね」

そして、セミナーが始まった。

照明・装飾・映像音響機器、さすが大企業だけあって、お金がかかっていそうなイベントだ。

最初に、会社概要の説明。(その内容はここでは書く必要はないだろう)
その後、2種のグループワーク(「架空の国の通信インフラの構築」「未来の通信サービスの提案」)。
私自身も含め、穏やかなメンバーばかりだったので、GWは平和に進行していく…
が、結論がまとまらない。
で、結局タイムオーバー。

その後は、EXPO形式での個別・具体的な業務内容の説明。(25分×3回)
他の企業と同様、「若手社員パネルトーク」「内定者コーナー」に人気が集中。
混雑が苦手な私は、比較的空いているブースを巡った。
都市部から遠く離れた地方へ光ファイバによるネットワークを広めたり、中小企業へ光ファイバを導入したり、そんな話を聴いた。
どのブースでも、社員の方がめざしているのは「つながらない人を作らないために」NTT東日本としてやるべき仕事を考えている、という感じが、漠然とだけれど伝わってきた。
「情報格差をなくしたい」。確かに大切なことだ。「遠く遠く」のTVCMのイメージか。

最後にセミナー参加者全員で、NTT東日本のイメージ映像(?)のようなものに、Bad Day(Daniel Powter)を合わせたものを見て終了。

そして、再び大勢の就活生が会場から出て、駅に向かって一筋の流れを作り歩いていく。

やはり寒い。


NTT東日本で働きたい、そんな思いをしっかり確認できたイベントだった、かな。

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