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就職ジャーナル 11月号
就職ジャーナル 2月号
『ロジカル面接術』津田久資 下川美奈 共著 と 『エントリーシート対策』福沢恵子 著
「Webテストの完全攻略」と「筆記試験の完全攻略」内定ロボット 著
就職ジャーナル 1月号

2007-01-06

「就職ジャーナル 2月号」を買った。
390円。

気になった記事は、

・タイプ別 1・2・3月の就活スケジュール大公開
・エントリーシート魂 「志望動機」を説得力あるものにするには?

かな。
2006-12-28

そろそろESの準備を本格的に始めなくてはいけない時期かな(遅い?)、と思い2冊の本を購入した。

一つは『ロジカル面接術』津田久資 下川美奈 共著(ワック)。

本のタイトルは“面接”だけれど、面接もESも、結局は同じかな、と。
この本を選んだ理由は、

・表紙に鳥越俊太郎のコメントが書いてある
・ロジカルという言葉に魅かれた
・著者が男女二人である
・単なるマニュアル本ではなく、「考える」ための本である(と書いてある)

といったところ。私は本を読むのが遅い方だけれど、この本は買ったその日に、終わりまで読めてしまった。
面接にもESにも共通する「考え方」について書いてあった。


もう一つは『エントリーシート対策』福沢恵子 著(日経HR)。

この本を選んだ理由は、

・様々なテーマに対しての例が載ってる
・その例が、Before→Afterのように、悪い例と良い例の2種類になってる
・ESに書いた文から考えられる面接での質問例とその返答が載ってる
・その返答例もBad→Goodの悪い例と良い例の2種類になってる
・内定者の実例集が多く載ってる

で、これも一通り読むのに、そんなに時間がかからなかった。

ES対策については、就活サイト(リクナビや毎ナビ)にも結構たくさんの情報がある。
でも実際に書いてみないと始まらないね、ってことでお正月は実家に帰省して、自己PRの内容とか、いろいろ考えなきゃ。
2006-12-21

就活を始めてから、書店に行くと、とりあえず就活本のコーナーを見てしまうようになった。
本棚に並んでいる本の種類が多すぎて、一体どの本を参考にすればよいのか全く分からない。
手にとって、ぺらぺらとページをめくって、本を元の位置に戻して、また他の本を手にとって…。
結局、買わずに書店から出る。

そんな行動を数日、いや数週間ずっと繰り返してきた。

立ち読みだけでなく、ネット上(Blogとか)での評判もいろいろ見て、遂に今日、2冊の本を買った。

選んだのは、内定ロボット著『Webテストの完全攻略』と『筆記試験の完全攻略』だ。

この2冊を選んだのは、
・他の大多数の就活本と違いB5判である点
・複数のブログで良い評価を得ていた点
・表紙のロボットのイラストが気に入った点
だ。
別に他の本でもよかったのだけれど、とりあえず、「書籍で立ち読みして迷って悩んで」って状況から抜け出したかった。

大学受験のとき、予備校のテキストの内容すら未消化なのに、入試が近づくにつれて、焦りからか、書店で参考書をたくさん買ったっけ。
結局、この本の内容は完全にマスターした、と言えるような本は1冊もなくて、無駄に本棚が参考書で埋め尽くされた。

大学に入ってからも、英語の勉強をしようとおもって、TOEICの対策本、NHKのテキスト、その他、これまた無駄に本が増えてしまった…。


しかし、今日買ったこの2冊は、きっちり勉強しよう。
少なくとも今は、そう強く思っていよう。

新卒採用。

大学受験とは違い、浪人など考えられないのだから。


しかし、大学生にとって今の時期は、年明けにある定期試験に向けての勉強も絶対に必要なわけで…。


そうえいば、年明けのTOEICも…。
2006-12-01

「就職ジャーナル 1月号」を買った。
390円。

気になった記事は、

・会社に入って最初の3年ってどんな感じ?
・1日で業界・職種が早分かり!早期セミナーに行こう
・エントリーシート魂 「志望動機」は何を書く?

かな。
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